守谷市を舞台にした作品

守谷市を舞台にした作品は、まだあまり多くありませんが、下記の作品が守谷市ロケ地として、もしくは舞台設定として使用しています。

こうしたロケ地を見てまわるのも楽しいものです。

いずれも、マンツネハイツからは自転車で行ける範囲にあります。

 

テレビドラマ「Piece」

守谷駅自由通路・守谷駅西口駅前広場

 

ダイハツ「タントエグゼ」テレビコマーシャル

南守谷遊歩道 幸福の路

 

金曜ロードSHOW「家族,貸します~ファミリー・コンプレックス~」

松前台小学校・黒内小学校・松ケ丘小学校

 

テレビドラマ「ANSWER」

大山公園

 

劇場用映画「ペタルダンス」

中央図書館

 

劇場用映画「夢売るふたり」

学校給食センター

 

テレビドラマ・劇場用映画「荒川アンダーザブリッジ」

市役所庁舎

 

劇場用映画「20世紀少年 第3章ぼくらの旗」

関東鉄道つくばエクスプレス守谷駅東口

 

GOSHOGAOKA

シャロン・ロックハートが監修した映画で、フランクフルトバレエ団のスティーブン・ギャロウェイに振付けを依頼し、25名の御所ケ丘中学校女子バスケットボール部員が出演しています。

世界各地のフィルムフェスティバルでも上映された実績を持っています。

国内では横浜美術館での上映がありました。


ママはバレリーナ

2005年12月19日から2006年2月3日まで、TBS『愛の劇場』枠にて放送されたテレビドラマです。

主な舞台は、隣接する水海道となっていて、登場人物の三浦武彦が守谷市にある守谷駅から都内へ通勤するという設定になっていました。

 

 

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