守谷市の成り立ち

マンツネハイツが位置する取手市戸頭は、すぐとなりが守谷市になっています。

ほぼひとブロック向こうからは、守谷市の住宅地が広がっています。

そこで、守谷市についてもご紹介していきたいと思います。

 

ここ20年くらいは、新興住宅地としてのイメージが強くなってきていますし、つくばエクスプレスの開通からはその発展が一気に加速している印象があります。

もともと、旧市街地のエリアは、かつて城下町だったところで、その周辺は田園地帯がひろがっていました。

1966年(昭和41年)6月には首都圏近郊整備地帯の指定を受けましたが、それを契機に日本住宅公団(現:都市再生機構)や三井不動産による開発が進み、人口が増加してきました。

交通では、国道294号とそれに並行する常総ふれあい道路沿いを中心に街が広がっています。

特に、2005年(平成17年)8月24日に開業した首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス開業にともなって、守谷駅を中心に住宅や商業施設などが一気に充実してきています。

 

 

 

マンツネハイツホームへ                      守谷市の歴史へ