守谷市の地勢

マンツネハイツのある取手市に隣接している守谷市の面積は35.63 km²となっていて、実はこの数字は茨城県内で最も面積の小さい市であることを示しています。

東西7.5 km、南北7.2kmに広がる守谷市は、丸く円を描いたような形になっています。

守谷市は、その大半が「常総台地」と呼ばれる地形の中にあり、海抜でいうと平均20mという高さの台地となっています。

守谷市内では、ほぼ全域にわたって新興の宅地開発が進められています。

一方、台地上を中心に鉱石土の畑や、利根川沿岸を中心とした沖積土質の自然がまだまだ残る状況です。

 

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